健康食品OEMなら日本タブレット 確かな製造技術でお客様の理想を形にします。

日本タブレット株式会社について

日本タブレット株式会社 代表取締役 社長 藤川忠弘ご挨拶
21世紀に入り人々の価値観がお金や物の贅沢から自然や環境、
心のゆとりといったものに変わりつつありますが、
古今東西健康を 求める価値観は不変のものであります。
私達は、健康産業にたずさわる者として、その一端を担う上で
大きな責任を感じざるおえません。

当社といたしましては、そのような社会的に意義のなる中で、
誇りを持って自社の職務を遂行しているところであります。

日本タブレットは、昭和48年創業以来、健康食品の受託製造一筋で現在に至っておりますが、特に固形製剤(錠剤、顆粒等)に関しましては 一貫して基本は「よりピュアな製剤」にあり、
添加物や賦形剤、増量剤をいかに使用しなくて済むのかといったところに置き、
その為の人材の確保、育成、設備の充実、技術ノウハウの蓄積を心掛けております。

昨今、病気の要望や代替医療といった分野で、特定保健用食品、栄養機能食品、健康食品が大変重要視されており、
当社におきましても素材探索、分析、機能性研究、安全性確認等に力を傾注し、ますます多様化するニーズに応える提案型受託、
OEMメーカーとして、日々研鑚を積み重ね社会的に存在感があり、社員が働く喜びを感じるような製品づくり、
会社づくりを行っていく所存でございます。

我々がお話しをお伺いします。

この度は、私共のサイトにアクセス頂き、ありがとうございます。
我々スタッフ一同は、健食の加工に対し、常に「よりピュアな錠剤」に情熱を燃やし、プロ集団として、日々研鑚を重ねております。
必ずや、貴社にご満足頂ける製品やアフターフォローを提供できると自負しておりますので、安心してお任せ下さい。

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